Media Integration, Inc.
Media Integration, Inc. が広げる。音楽の翼。流通、販売、サービス、コンテンツを担う各Division。独立性を保ちながら、ミッションの実現のため、有機的に結合しながら機能します。自らの文化を大切に活かしながらグローバルに通用する成果を、時流の変化に対応しながら各部門が力を合わせて実現していきます。ぜひ、私どもへ新たなるミッションをご依頼ください。

Sales Div.事業概要

音や映像を創造し、そのコンテンツを配信する多様な顧客に、適切で有効なプロダクトをプランニング及び販売する Div. です。基本を高い顧客満足度に求め、信頼とイノベーションある提案を多様な媒体とリアルなコミュニケーションにより提供します。

ROCK ON PRO (System Integrator)

多くの法人顧客やプロフェッショナル個人顧客を対 象に、難易度が高く長期的な設備設計及び納品設置を行います。放送局、MAスタジオ、教育機関、パーソナル・スタジオまで多岐に渡る豊富な実績から蓄積されたノウハウを持っています。最新のテクノロジーをもとに機材選定から設計 / 施行、データのストレージネットワークの構築、防音、ワイヤリング、保守、運用に至るまで、プロフェッショナルが求めるニーズに最適な形でお応えします。Rock oNセクションとのシナジー効果も持ち、最適なシステム・インテグレーショ ンを導きます。
ROCK ON PRO>>

Rock oN (Retail Store)

先進性とクオリティを求めるクリエイターからの厚い信頼をいただく音響機器、音楽制作ツールのプランニング&販売を行っているセクションです。更に、様々な媒体で最先端を行くアーチスト、クリエイター、エンジニアに情報発信いたします。世界でも希少な地である渋谷で、時代をリードするプロダクト展開と情報発信力が感性が豊かなアーチストを惹きつけます。また、そこに集合する人、プロダクト、空間が「触発」を生む体験スペース、コミュニティ空間として高い付加価値を創出。内外の業界関係者も注目の旗艦セクションです。
Rock oN Company>>

EC-Section (e-commerce)

インターネット・テクノロジーを最適に活用してB to C & B to Bビジネスのe-commerceを提供するセクションです。ソーシャルメディアとのシームレスな世界を構築しながら、ITメディアを使った流通とRock oNブランドをグローバルに広める役割を果たします。また複数の顧客チャンネルに最適化されたITを構築し、商品選定から購入、納品までストレス・フリーな環境を実現すべく、ロジスティックスとの連携も強化。実店舗が持つ「サポート能力、コミュニティースペース、ショールーム検証スペース」との連携により特徴的なグローバル展開を行っています。
Rock oN eStore>>

MI Div.事業概要

創造性を刺激する革新的で高品位な制作ツール、サウンドを各市場に最適化を施し提供します。国内外の豊富なネットワーク、流通と連携して展開する取り扱いブランドは内外の市場で高いシェアを誇ります。加えて、当社の持つ技術や市場のニーズから生まれるオリジナル・プロダクトの企画、販売にも取り組み、制作市場に新たな価値を提供します。

また、顧客満足度向上のためのユーザー・サポート、新しいメソッドの情報発信、エデュケーション・イベントを開催。制作環境向上への貢献はクオリティを重視するユーザーからの高い評価を得ています。
MI Div.>>

IT & Contents Div.事業内容

ステーク・ホルダーにスムーズなサービスを提供するため、BIG DATA が交差するネットワーク環境を最適な形で構築、システム開発、管理します。内製化による 高効率ワークフロー実現し、ここから顧客、取引先、社内にストレスフリーなユーザー 体験を実現します。また、必要なコンテンツおよびデザインを作成する能力を保 有し、業界でも先駆けて取り組んできたメディア活動 (Proceed Media)による情報 発信は多岐に渡ります。IT技術を駆使し、多種なメディアを活用して提供することで、「そこから価値ある何かが生まれる!」を目指し業界の活性化を行います。

Sym・Proceed Team 事業内容

オリジナル・プロダクトの開発と生産を行うチームです。先進技術そして様々な分野に活躍する各ディビジョンからの情報、ニーズがオリジナル・プロダクトの企画、開発を始動させています。部署を横断して編成された選抜スタッフが都度、設定された目的と成果の達成に活躍します。各ディビジョン、そして、国内外の豊富なネットワークを効率良く活用し、プロダクトをグローバルな市場に展開します。本チームは関係される皆様からの要望や技術との連携を重要視しています。今後の発展のためのお力添え、ならびに、ご期待いただけましたら幸いです。
Sym・Proceed>>